綺麗事みたいなこと言いたくないけど俺ができそうなことは他人に勇気をあたえることかなーと思いました。

「それは無理」っていうことに挑戦していって達成していけば周りの人も「俺もやってやるぞ!」ってなりそうだからまずは自分自身が本気でやっていきたい。

実際自分の友達がそうなってくれたから嬉しかった。

「能力ないのにデカいこと言いまくって挑戦する」ってゆーのはバカな俺にしかできないことなのかなと思う。

もちろん挑戦すれば失敗もするけど、それすらも良いように考えちゃうから自分にとって失敗は成長だしなんもデメリットはない。

今まで周りの人に笑われすぎてもう慣れた。むしろ今は笑われる方が楽しくなっちゃって頭がおかしくなってるな。

とにかく絶対目標は達成させる。

「ドームでライブと外国で個展」

これやらなかったら死ねないわ。

ってことで本題に入ります(長すぎた)。

今回は自分の考え方について書いていこうと思います。「こいつはこんな感じで考えてるのか」と思っていただければ嬉しいです。

あと10年

自分の寿命はあと10年だと思ってます(今20歳)。そう思う理由は何個もあるんだけど、一番の理由は心臓がたまに痛くなることと、血流がかなり悪いこと(いきなり現実的な話だな笑)。

別にこれは病気じゃないから笑いながら聞いてくださいな。単純に「たまに心臓が痛くなったり血流がかなり悪くて体調が悪くなる」ってことです。

そのほかの理由は遺伝とかですかね。自分の親は病気でもういないんですが、「そういう遺伝とかも寿命に関係ありそうじゃね?」と個人的に思ってます(同情させるつもりじゃない笑)。

これも個人的に思ってるだけなんで「お前ほんとにあと10年で死ぬんじゃね?笑」と笑ってください笑(まじで!)

ってな感じでおじいちゃんとか親がいなくなってから「あと10年かな〜」と本気で思ってるんですが、自分の中でこの考え方はかなり力になってます。

詳しくはこれを読んでくださいな。自分は「死」すら自分自身にとってメリットと感じてしまうんで笑

スティーブ・ジョブズの言葉で「死を意識すると本当に今やりたいことをやれる」ってやつがあるんですが、今の自分はまさにそういう考え方です。

これ↓

「今日死ぬとしたら何をやる?」って考えるのが習慣になってるんで、本当に今自分がやりたいことをやってます(死って最強)。

自分の考え方を簡単にいうと「自分がやりたいことに挑戦して、失敗したら死ねば良い」→「死ぬならもう一回挑んでみよう」の繰り返しです(自ら死にはしませんよ^ ^)。

いつも「死」を考えてるんで、ほとんど怖いことはありません(たまに怖い時がある)。

なんかよくわからないですね。

とにかく今回書きたかったことは「死」を意識して今後もやっていこうってことです。

「明日死ぬとしたら」って言われてもほとんどの人は「いや、まだ死なないでしょ」って言うと思いますが、自分の場合は身近にいた人が本当にいなくなっていったんで「明日死ぬとしたら」ってことに対して本気で考えてます。

一緒に野球をやってた先輩もいなくなったりして、「ほんとにいつ人生終わるかわからないな」と思ってるんで今後もこの考え方で自分の目標を達成していきたいと思います。

なんか個人的な内容でごめん。

とにかく「死」について考えると色々できるから、なんかで悩んだ時はこの考えを思い出して欲しいなと思います。

今回はこれだけです。

今日は手巻き寿司を食べました。ごちそうさまでした。もうそろ8時ですね。みんな今日もお疲れさんです。

とりあえず自分は「ドームでライブ」と「日本・外国で個展」を達成するために楽しんでいきたいと思います。

それではまた。

菅原優人 / Yuto Sugawara