どっちがいいのかわからないが、短い方が多く読まれる

こんにちは。1年前にDaiGoさんの本がきっかけでかなり人生が変わりました。今まで漫画すら読んだことがなかったんですが、DaiGoさんの本は読みやすくてかなり面白いと思ったのを覚えています。今じゃ3日に1冊本を読んでます。こんなに人生変わったのは初めてだな。

最近記事を書くときに短い文となぎ外聞のどっちがいいかってことを考えてるんですが、どっちがいいんですかね。まあ人によるしその時の状況にもよりますよね。

短の良さ

短い文章の良さは「簡単に読める」・「次に繋がる」・「短編物語」の3つだと思いました。

簡単に読める

これは単純に誰でもどんな環境でも簡単に読めるってことです。短くていいことはとにかくすぐに終わるということなんで、ここは短い文章のメリットですね。

次に繋がる

これも簡単に読めるってことに続き読んだ後次の記事を読まれやすいってことです。短ければ短いほど次の記事も読まれやすいことがわかったんで、多くの記事を読んでもらうんだったら短い記事は効果的です。

短編物語

これはアニメから学んだんですが、ドラえもんとかサザエさんみたいな、物語が短い作品の方がいろんな話があって面白いよなってことですね。何個も作品があるんで楽しめるものが多くあります。

長の良さ

長い文章の良さは「内容が濃い」だと思います。内容が濃いってことで短い文章で書けないようなかなり細かい部分もかけるんで、より具体的な内容になりますね。

かなり細かく何かを伝えたい時とかは長い文章の方がいいと思います。それに長い文章だと映画みたいな感じでストーリーをつけていきやすいんで物語を書きたい場合とかはかなり効果的ですね。

菅原は

ってことで結局どっちを使ってるのかというと、自分は短い文章です。もちろん長い文章を書く時もありますが、まずは短い作品で多くのものを見てもらってから長い文章でより面白さを出していきたいと思ってます。引き続き短を中心に長の作品もたまに書いていきます。

今めちゃくちゃ雨が降ってて外の雨音がすげー聞こえます。外にいるときは雨がめんどくさいですけど、家にいるときは最高です。音が癒されるよな。

ってことで今回はこれにて終了。それでは。

菅原優人 / Yuto Sugawara