もう昼過ぎですね。さっきステンドグラスについて調べてたんですが、ステンドグラスの職人って自ら好んでやってる人が全然いないようです。みんなしょうがなくとか家庭のためにらしい。

ってことでもっと深掘りしたんですけど、色々考えたらステンドグラスってかなり市場が小さいなと思いました。

みんな自分の部屋に絵を飾ってもステンドグラス を飾る人は少ないと思います(「ステンドグラス を飾ろう!」ってなる?)

しかもなんかステンドグラスって若者は興味がないって感じがするんですよね。

買ってる人とか飾ってる人はみんな高年齢の方の印象が強い(自分の本音)。

そう考えると「これはチャンスなんじゃねーか?」と思い始めました。

高齢化が進んでいけばターゲットが多くなりそうだし(結局人によるけどね)、ステンドグラスのようなアートは外国にも展開できます( 外国のステンドグラスは結構すごい)。

というわけで今現在ステンドグラスに注目してます。

今自分が描いてる絵はステンドグラスみたいな感じなんでこれを本物のガラスに展開できたら面白そうだなと。

もう一回色々調べ始めよう。

菅原優人 / Yuto Sugawara