こんにちは。今日からピアノをやり始めたのですが全くできません。まあ、これからプロになりますが。

話が変わりますが、今日ふと「賭博師っておもろいな」と思ったのでそれについて書いていこうかなと。

結果が出るまでの過程が面白い
賭博師の面白い部分は個人的に「結果が出るまでの過程」だと思ってます。結果が出た後ではなく結果が出るまでの過程です。(もちろん結果を出したらさらに面白い)

周りの人がハラハラして見ている状況を想像すると楽しくなってきます。(自分は緊張することが好きなので)

そして、いい結果でも悪い結果でもどっちでも面白いんですよね。とにかく「賭けてる」という行動にかなり多くの価値があると思います。見ている人たちは賭けている人に注目します。

いい結果が出たらさらに注目されます。いい結果が出ないと笑われます。ですが注目されることを繰り返すことによってさらに面白くなるんですよね。

何回やってもできないけど挑み続ける。この面白さはやってみないとわからないです。めちゃくちゃバカにされますが、自分はそんなことどうでもよくてとにかく面白いのみです。

ということで
賭博師から「挑む」ことを学びました。これからはこの学びを生かして今までやったことがないことに挑み続けようと思います。とにかくやりまくって失敗しまくってPERFECT HUMANになります。

まずは
最近市長に会うことが決まったのでまずはそこで色々学ぶことと、ピアノを完璧に弾けるようになりたいと思います。それでは。

菅原優人 / Yuto Sugawara