ゲームで勉強。全てに「面白い」を取り入れる

こんちゃ。多くのジャンルに手を出しすぎて本当にやりたいことはなんなのかわからなくなってきました。本当にやりたいことは一体なんなんだ?どうにかして絞り出します。

毎日いとこがゲームをやっているんですが、やっているときに「実際の戦争もゲームにしてくんないかな」って言ってて確かにそのとうりだなーと思いました。

戦争をゲームにすることができれば参加人数は増え、犠牲者は無くなります。簡単に考えすぎかもしれませんが「戦争」って聞くと難しく考えすぎるので、このぐらいがいいのかなーと思いました。いとこの発言で戦争の話になりましたが、ゲームは色々なとこで使えそうです。

ゲーム

ゲームの面白さには大きく分けて3つあります。「報酬がもらえること」・「繰り返し遊べること」・「前に進んでいること」です。

報酬は何か勝負して買った時に新しい武器とか装備をもらえるといった感じです。これがあることでやればやるほど武器や装備が変わっていくんでどんどん面白くなっていきますね。

繰り返し遊べるということは同じ内容ではなく常に変化していなければなりません。変化がなくなってしまうとゲームはつまらなくなっていきます。全てクリアした場合は飽きまがね。

前に進んでいるというのはレベルアップとかです。物語が進むたびに自分自身もレベルアップしていく必要があります。これがあればさらにゲームは楽しくなっていきますね。

以上がゲームが面白いと思われる要素です。これをゲーム以外の場所で使うとかなり面白くなっていきます。実際に会社でもこの要素を取り入れているところもあって、ゲーム感覚で仕事をしているとこもあります。

今後はこのようなゲーム要素がある会社が人気になっていくと思います。仕事といっても遊びのようにできれば最高に楽しくなりますし、一体感は確実に上がります。オンデーズというメガネの会社はかなりゲーム感覚で面白いです。

ここまでゲームをベースに書いてきましたが、ゲームは会社だけでなく私生活にも活かせます。毎日の日常からこの要素を意識しているとかなり楽しく生活できるんでやってみてください。自分もこの要素を入れまくって楽しんでます。

ということで今回はゲームを使えば戦争も解決しそうという話でしでした。こういうものを他の場所で使うとかなり効果が出るんで今後も勉強していこうと思いまーす。

ラジオを始めたんですが、アップロードに時間がかかるということと話すことをまとめていて時間がかかってます。そのうち一気に出します。ということで今日も面白い一日を過ごしてください。それではまた。

菅原優人 / Yuto Sugawara