おはようございやす。最近はほとんどの時間を今書いてる文章・音楽(作詞作曲)・絵に使ってます。流石に今頑張らないと今後後悔するんでやりまくってやりまくってやりまくろうということです。

ってことで今回は いつも自分が描いてるステンドグラスの絵について。

ステンドグラスにはできない

ステンドグラスについて調べてみたんですが、色々歴史があって面白いものでした。

自分の絵はステンドグラスを意識してるんですが、最近思ったことがあります。それは「小さいサイズにはしにくい」ってこと。

おそらくステンドグラスというものは大きいサイズのガラスを組み合わせて1つもの作品にしています。これ以外できません。

色々見たんですが、自分が見たところでは1つ1つのガラスが大きいものしかありませんでした。創るのがめんどくさいとかいう理由で、パーツは大きいものが多いんだと思います(予想)。

ってことで調べてわかったことは「ステンドグラスは1つ1つのパーツを小さくできない」ということです。

なので今後は自分の絵をステンドグラスと同じではなく、ステンドグラスよりもパーツが小さいサイズにしていこうと思います。

これなら絵でしか再現できないものになるんで面白いのかなーと。

今回はこれだけ。それでは〜。

菅原優人 / Yuto Sugawara