おはようございます。今日は自分のパソコンをぶっ壊される夢を見ました。起きた瞬間確認して壊れてなくて安心です。

今日やることは動画を3本作ること、絵を書くこと、作曲した曲に歌詞をつけることです。楽しみながらやっていきたいと思います。

最近は本を読んでません。3ヶ月前は3日に1冊読んでいたんですが、家にいることが多くなり、本を読んでません(電子読みにくい)。

ってことで今回は今自分がやってる絵について書いていきます。

光るステンドグラス

絵を描いてていつも思うことは「これじゃあ絵が上手い人には勝てないな」ってことです。

だからといって「じゃあ絵はやめよう」ということにはなりません。絵が上手い人に勝つ方法を考えます。

いろいろ考えたんですが、結果、「ジャンルを絞ればいい」と思いました。

絵にも多くのジャンルがあります。例えば油絵とか水彩画とか風景画とか人物画とか。

とにかく多くの描き方とか描くものがある中で、ジャンルを絞れば絵が上手い人にも勝てると思いました( 何が飼ってるかはわからない)。

ってことで自分が決めたことは「ステンドグラスの絵以外は描かない」ってことです。それと色鉛筆しか使わないと決めてます。

理由は自分が描きたい絵だからってことが一番なんですが、それ意外に「印象を付けるため」という理由があります。

1つのジャンルに絞って描いてると確実に「この人はこういうタッチの人」っていう印象がつきます。

絵が上手い人はどんな絵でも描くことができま

すが、いろんな絵を描けるということでジャンルを絞りきれてないなーと思いました。

もちろんいろんな絵を描くことがいいっていう人もいますが、それで固定のファンは作れないんで自分は絞ることにしました。

「菅原優人=ステンドグラス」という印象を付けるためにやっているということです。

ってことで自分は絵を描くときに「絵が上手い人に勝つにはどうすればいいか」ってことを考えた結果「ジャンルを絞る」ということになりましたという話です。

これは確実に効果があると最近わかったんで引き続きステンドグラスみたいな絵を描き続けます。

ちなみに自分は描くときに力が入っていつも鉛筆の芯が折れるんですが、これをステンドグラスの絵に使った結果「光る絵」になることがわかりました。

色鉛筆の場合強く描くと凸凹ができるんですが、そこにちょうどいい具合に光が入って光るんですよ(新しい発見)。

昔は強く描いてしまう癖がデメリットだったんですが、今となっては超メリットです(めちゃくちゃ力を使うから疲れるけど)。

ってことで今後も「光るステンドグラスの絵」を描き続けていこうと思います。

今回はこれだけ。ジャンルを絞るってことは今後いろんなとこで使えそうです。

菅原優人 / Yuto Sugawara