大人になったら夢を追いかけられない

空気は全て無視する性格

自分は空気を無視しています。空気とは周りが常識だと思っている常識だったり、〇〇だからだめというようなことです。

よく「大人になったら夢をお追いかけられない」ということを聞きます。これを聞いて思うことは「めんどくさ」ですかね。

個人的にこういうことを言う人は自分ができないから周りにもやらせたくない人なんだなーと思ってます。

これってなんなんですかね。ということで本題に入ります。

大人になったらサンタは来ないのか

子供なら誰しもクリスマスにサンタの話をするでしょう。プレゼントをもらうために手紙を書いたりもします。しかし大人になると手紙を書かないどころか、サンタという人物の存在が消えます。

こんなことを言うと当たり前だと思われますが、この常識こそ自分はよくわからないんですよね。もちろん当たり前すぎる話なので誰もこのことについて話すことはありません。

しかし、もし大人でもサンタに手紙を書き始めたらなんか面白いなーと思います。子供の頃の気持ちは年齢が上がるにつれなくなっていきます。ですがこの気持ちを取り戻すことができたらなんかもっと楽しくはなると思うんですよね。

かといって自分が何かをするわけではないですが、そういう世界になったらいいなーと思ったので書いています。

プレゼント

人間は意味のない話が意外と好きなのでもっと具体的なないようにしてみます。大人がプレゼントを求めたとしてどうやって渡すか?ということですが、正直何も思いつきません。

誰がプレゼントを渡せばいいかわかりませんが、大人同士でやるのも面白いかなーと思います。知り合いでもない人がプレゼントを渡しに来て帰っていく。なんか怖いですが、面白そうです。

まとめ

意味のない話は時間の無駄ですが、たまにはいいかなと思ったので書いてみました。もっとファンタジーで溢れる世界になることを想像しながら寝ようと思います。おやすみ。

菅原優人 / Yuto Sugawara