遅い時間って使えそう。深夜ライブやりたい

こんにちは。もう昼の時間ですね。てかもう過ぎてますかね。今日は学校の課題の提出日なんですが、まだ完成していません(ちなみに自分の大学は超バカです)。完成していないのにnoteを書いています(課題はあとで終わらせよ)。note楽し。

ということで今回は「ライブっていいな」と思ったんでそれについて書いていきたいと思います。インスタライブとかYoutubeライブとかそういうやつです。

同じ時間

ライブのいいところはやっぱり時間を共有できるところだと思います。質問したり、会話したりできるのでね。

特に深夜のライブは昼間のライブに比べて楽しい気持ちになります(自分は)。理由は単純で「夜遅くまで起きている自分と同じ時間に相手が起きていることが嬉しいから」です。

深夜ってだけでライブが普段より何倍も楽しくなっちゃうんですよねー(わかる人にはわかるはず)。

ということで自分も深夜にライブをやりたいのですが、YouTubeのチャンネル登録者数が1000人になっていないのでスマホで配信できません(YouTubeは1000人になればスマホで配信できる)。

けどこれはライブだけじゃなくて動画でもできそうなんで、まずは動画で実験してみたいと思います。今後の動画は毎日深夜にアップして観た人の反応を調べます。

ということで「深夜」になるだけで何かが変わるということがわかったんですが、これは動画以外にも活かせそうです。今書いているnoteだったり色々です。

深夜になるだけで、いつもの数倍面白くなるのかはわかりませんが、自分からすると明らかに深夜の方が面白いので動画・記事以外にもこレヲ使っていこーと思います。

ってことで個人的な話ですが、自分は昔から「夜」とか「暗い」とかが好きなんですよね。真っ暗な部屋で過ごす方が明るい部屋より落ち着きます(これもわかる人にはわかるはず)。

昔から暗いとこが好きで「暗さ」は色々な場所で使えるなーと思ってます。お化け屋敷とかデートスポットとかはまさにそうですよね。

なんか暗い場所の方が「素の自分」を出せる感じがするんですよ。怖い時も楽しい時も。なのでこれを今後はどっかで生かしていきたいなーと思いますという話でした。

話を戻しますと、ライブは深夜の方が楽しく感じるだったり、暗い空間の方が素の自分を出せるという話でした。

とにかく暗い場所が落ち着くんで、今後は真っ暗な部屋でnoteを書いていきたいと思います(暗い部屋でスマホ・パソコンを観るのは超嫌いです。目が悪くなるので)。

ということで今回は以上でございます。みなさん午後も楽しんでくださいな。課題をテキトーに頑張ります。あとでまたnoteの世界に戻ってきます。それでは。

菅原優人 / Yuto Sugawara