※最近タメ口で書いてます

こんちは。もう6時かー。やっぱ時間経つのが早すぎるな。時間を大切にしよう。

ってことで価値を変えるということについて書いていく。

自分はいつも「これはどうやって違うものにするか?」ってことを考えてるんだけど、今回はそれについて。

まず違うものにするってのは「価値を変える」ってこと。例えばマックなら「ハンバーガーを食べたい」っていう1つ目の理由と「ハッピーセットが欲しい」っていう2つ目の理由がある。

こんな感じで、ほとんどのものには1つ目の理由があるんだけど2つ目の理由、つまり価値には気が付かない。これを毎日考えているってこと。

ってことで最近考えてる2つ目の価値を書いていく。

まずは今自分がやってる絵。絵を描く人は世界中に超いっぱいいて、上手い人もかなり多い。この中で自分がどうやって選ばれるかを考える時2つ目の理由を考えないといけない(できれば3つ目も4つ目も)。

絵の違う価値

ってことで考えたんだけど、思いついたのは「過程」・「音楽」・「プレゼント」・「飾り」の4つ。

絵を判断する1つ目の理由は「絵が上手いかどうか」だと思う。けど自分は絵が上手くないんでそれ以外に理由をつけないといけない。

だからこの5つを考えた。1つ目の過程は「絵が完成するまで」ってこと。絵は完成品を観て決める。

簡単にいうと結果だけを観てる感じ。そこに「過程」っていう完成するまでのストーリーを付ければ「これはこういう風に描かれた絵」っていう小さい歴史が生まれる。

それで少しは差別化できると思う。

2つ目の「音楽」は絵に音楽をつけるってこと。絵は絵でしか判断できないけど、そこに音楽を入れてさらに世界観を出せば差別化できそう。

音楽があるだけでかなり違うものになるから今後これを試していきたい。

3つ目の「プレゼント」は絵を買った人が友達とかにプレゼントするってこと。これで誕生日とかに絵を買ってもらえる。

贈り物としての絵はロマンチックな感じがして最高だから今後これについても考えてみる。

4つ目の「飾り」は買った人が自分の部屋とかに飾るってこと。絵を観るだけではなくて、家に飾っておしゃれにするってこと。

これはみんなが知ってることだな。アートは家と相性がいい。

ってな感じで絵について4つ考えてみた。今後はこの4つを活かして「絵が上手い人」と差別化していこうと思う。

音楽の違う価値

続いて音楽の価値。音楽がある一番の理由は聴くってこと。これは当たり前すぎるな。

音楽の価値をいろいろ考えたけど最近は「動画」・「イラスト」があると思った。

今は動画を観ることが多くなってきたが、そうなると音楽を聴くだけではなく音楽と動画を聴いたり観たりすることができる。

「動画」は歌ってる人の動画を観ながら音楽を聴けるからいい感じになる。聴くだけではなくて人を観るってことだ。

イラストは歌ってる人を観るように、イラストを観るってこと。音楽を聴きながらイラストを観て楽しめるってことだ。

これも今後活かしていきたい。

文章の違う価値

文章にもいろいろ価値があると思う。自分が思いついたのは「音フェチ」・「音楽」・「ラジオ」の3つ。

「音フェチ」は文字を打ってる音を動画にして楽しんでもらうというもの。音フェチの人はかなり多くいるからこれ絵は面白そう。

文章を読むってことではなく文章を打ってる音を聞きたい人は必ずいる。

2つ目の「音楽」は最初に絵で書いた内容と同じ。文章を読んでる時に音楽を流せば落ち着くし、楽しそう。

文章の内容に合わせた音楽はいい感じになりそうということ。

3つ目の「ラジオ」は文章ラジオにするってこと。これをすることによって文章を読みたくない人でも音声で聞くことができる。

聴いてる人は文章を読めなくていいからかなり楽だと思う。

ってな感じで今回は絵と音楽と文章の違う価値について書いてみた。

これは個人的にここに記録しておきたいだけだから自分が理解できてればいかなーって感じ。

最近タメ口にしてから文章を書くのが楽になった。今後もタメ口多めでいこうと思う(上から目線みたいでごめんなさい。

本当は敬語で書きたいけど時間かかるからやめました)。

みんな今日もいい夜を。それじゃあね。

菅原優人 / Yuto Sugawara