高齢になればなるほど楽しい世界を創りたい
僕はこれから高齢になればなるほど楽しい世の中を作っていきたいと思っています。
現在日本では高齢になるにつれて働く場所がなくなったり、年金問題など多くの高齢化問題が起こっています。
そのためほとんどの若者は歳をとりたくないと思っています。
僕自身も誕生日を迎えるたびに「また歳をとってしまった」と思うわけです。
外国であれば歳をとることは素晴らしいことで、「歳をとりたくない」と、どうしようもないことは言いません。
しかし日本ではそのような考え方がほとんどないため、
歳をとるたびに不安を感じます。
今の日本の状況もあり、日本人は多くの不安があるのです。
高齢化が一番早く進んでいる日本がどのような対策をとっていくか、
外国から注目されています。
正直高齢化は止めることが難しいです。
そのため、「高齢化はどうしたら無くなるのか?」ではなく
「高齢化をどう楽しむか?」にした方がいいと僕は思っています。
とは言っても簡単な問題ではありませんね笑
簡単ではありませんがやらなければ何も変わることはありません。
どうにかして高齢を楽しまなければ人生そのものが悪い終わり方になってしまいます。
それだけは絶対に避けなくてはなりません。
みんな楽しく人生を終わらせたいはずです。

なので僕はとにかく楽しい高齢化社会を創りたいと思っています。
というより高齢になればなるほど楽しくなっていくものを今後作りたいと思おいます。
今よりも楽しい高齢化社会へレッツゴー

菅原優人 / Yuto Sugawara